巨人・片岡コーチはあの伝説のWBCに登場していた!ベッキーとの交際は?

もう7月になろうとしています。日が出ている時間がとてもながいこの季節、熱中症に気を付けましょう。

さて、巨人・片岡コーチがベッキーと交際していることが発覚しました!

今回はそんな片岡コーチについて調べてみました。

 

 

巨人・片岡コーチってどんな人?


wikipediaより引用

巨人・片岡コーチの本名は片岡 保幸(かたおか やすゆき)さん、1983年生まれの今年で35歳になる方です。

元プロ野球選手の内野手を務めており、持ち前の俊足を生かしたプレースタイルによって2番セカンドを任せれることが多かったそうです。

昨年10月末、来年から読売ジャイアンツの二軍内野守備走塁コーチの務めることが発表され、これを機に引退されています。

 

 

片岡保幸のプロ時代とは?


wikipediaより引用

片岡保幸さんは高校卒業後東京ガスへ入社するとともに同社の社会人野球チームに入団

この時の登録名が「片岡 易之」にしており、同期には現読売ジャイアンツの「内海哲也」さんがいるんだとか。

2004年、西武ライオンズからドラフト3順目の指名を受けプロ入り、松井稼頭央さんらがつけていた背番号7を与えられます。

50m5.83秒の俊足を持ち味に、盗塁技術を上げてゆき、2年目には2番セカンドのレギュラーを獲得。

2007年には盗塁王のタイトルを獲得し、犠打はリーグ2位、守備率.993をマークするなど堅実なプレースタイルが評価されていきます。

2008年には開幕1番を任され、最多安打・盗塁王のタイトルを勝ち取るまでに成長し、3拍子揃った選手として認識されます。

2009年にはWBCの優勝にも貢献していきますが、2010年よりアキレス健をはじめとするけがに悩まされ、出場機会が減ってゆきます。

2014年より読売ジャイアンツへ移籍し、開幕戦から調子を上げてゆきその年は好調でしたがそこから故障が響いてしまい満足してプレーできる機会が減ってゆきました。

そして2017年、自身の体の限界を発表し引退を表明しました。

片岡選手、管理人も覚えています。とにかく俊足なイメージ!!

いつのまにか引退していたなんて…悲しいですね(T_T)

最終的な登録名が「片岡 治大」となっております。故障が相次ぐ中での登録名変更なんでしょうね…

 

 

【WBC】決勝戦にて勝ち越しホームを踏んでいた!

みなさん、WBCの2009年大会と言えば覚えてますよね?(笑)

決勝の韓国戦でみせたあの奇跡、そうイチロー選手が勝ち越しタイムリーを放ったあのシーンです!

あのシーンが強烈過ぎて、その前に日本が勝ち越したシーンが薄れちゃっているんですよね^^

実は最初の勝ち越しシーンで片岡選手がきっかけをつくっていました!

2:55~あたりですね。同点で迎えた7回表、先頭打者としてヒットで出塁し、イチローの打席で盗塁を決め、貴重な勝ち越しホームを踏んでいました!

 

 

ベッキーとの交際!

もともと片岡さんは10年前からベッキーのファンだったとこもありそこで意気投合したんだとか^^

ベッキーもいろいろあって心に傷をおっていますので、お二人ともお幸せになって欲しいものですね^^

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です