富田林署から逃走の樋田淳也(ひだじゅんや)が身柄確保。逃走距離は約450kmほど。手配書も配られていた。

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ひったくり犯が留置所から脱走した犯人が身柄を確保されたようです。

住民も不安を抱えながらの生活だったので一件落着と言えましょう。

今回の事件を簡単にまとめてみました。

山口県内で樋田容疑者の身柄を拘束

大阪府警富田林署で勾留中だった樋田淳也(ひだ・じゅんや)容疑者(30)が逃走した事件で、樋田容疑者が山口県内で確保されたことが捜査関係者への取材で分かった。左足のふくらはぎに樋田容疑者と同じ入れ墨があった。逃走から約1カ月半ぶり。山口県警が窃盗容疑で逮捕、今後大阪府警に移送し、逃走経路や動機などを追及する。
引用元:yahooニュース

前科には強盗傷害、強制性交などがあった

樋田容疑者は強盗傷害や強制性交等などの容疑で計4回逮捕され、今年5月から富田林署で勾留。8月12日夜、署の面会室で弁護士と接見後、アクリル板を壊して逃げたとして、加重逃走の疑いで全国に指名手配され、府警が3000人態勢で行方を追っていた。

引用元:yahooニュース

今回は逃走後にバイクを盗み、ひったくりを5回繰り返したとみられているようです。

指名手配のポスターも

大阪府から山口県までの距離がすごい

大阪府から脱走して山口県で発見されたようなので単純計算でおよそ450km。

徒歩で移動するとなると約4,5日かかる計算になりますね。

千原ジュニアのコント中にテロップが映る奇跡

まとめ

とりあえず逃走犯がつかまってよかったですね。

しかし、千原ジュニアのコント中にテロップが被るという奇跡、もってますね^^

最後までお読みいただきありがとうございました。

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