【東海道線】京浜東北線内で沿線火災。火災の原因は?発生した場所は?現在はどうなっている?

本日は電車の事故が多い日です。

10月5日20時ごろに京浜東北線内において沿線火災の影響で運転を見合わせています。

それについて発生した原因などを独自に調べてみました。

京浜東北線内で沿線火災

10月5日20時ごろ京浜東北線内の沿線で規模の大きい火災が発生しました。

この影響で京浜東北線・根岸線は運転を見合わせているようです。

沿線火災した場所はどこ?

火災が発生した場所は京浜東北線の大森~蒲田間。

ツイッターの情報から、大田区における火災だそうですね。

ストリートビューより

このあたりが火災が発生した場所として有力でしょう。

火災の原因は?

5日午後、東京・大田区で2階建ての住宅など合わせて4棟が焼ける火事があり、けが人はいないということですが、現場近くのJR京浜東北線と東海道線が運転を見合わせる影響がでています。

東京消防庁によりますと、この火事で住宅など合わせて4棟が焼けていて、現在も消火活動が行われています。今のところけが人の情報はないということです。

引用元:NHK NEWS WEB

火元は住宅だそうですが、火災の発生原因はまだわかっていません。

けが人が0人というのが本当に良かったと思います。

考えられるのが単なる「火事」か意図的な「放火」の可能性です。

現在はどうなっている?

5日22時現在も運転を見合わせており、京急品川駅では大混雑となっているようです。

またJR線・京急線の品川駅では入場規制も敷かれているようです。

東海道線は依然品川~川崎~横浜間での上下線で運転を見合わせており、運転再開見込みは立っていないようです。

本日は京成電鉄は架線故障の影響で長く運転見合わせをし、総武快速線では線路の陥没の影響を受けているので、帰宅ラッシュに大きな影響を与える可能性が高いです。

またこの影響により東海道本線を通る列車が停車し、線路脇へ乗客を降ろすことになっているようです。

どこかはわかりません…が東海道本線内でのことです。

総武線(快速)が線路陥没。場所はどこ?陥没した原因は?ダイヤの影響は?現在はどうなっている?

【火花】京成電鉄が全線見合わせ。原因はなに?発生場所はどこ?現在はどうなっている?

まとめ

京浜東北線沿線火災まとめ
・5日20時ごろ京浜東北線沿線で火災が発生
・場所は大森~蒲田間
・火災の原因は不明
・現在も京浜東北線は運転を見合わせ、品川駅では入場規制も

金曜日ですから、明日早い人はあまりいなさそうです。

怪我なく無事に帰ってきてほしいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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