【TBS社員】余卿(よきょう)容疑者は中国人でアニオタ?誘拐された少女の画像は?どうやって知り合った?

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9月に入りまたもや大型の台風が襲ってくるという情報がありますね…

今回は規模も勢力も大きいようなので気を付けたいです。

さて、TBSの社員が少女を誘拐したという事件が発生したことが明らかになりました。

今回はそれについて調べてみました。

TBS社員が少女を誘拐

昨日未明、少女を誘拐した疑いがあるとしてTBS社員を現行犯逮捕したとの情報がありました。

容疑者は未成年の少女(10代)を未成年と知りながらも自宅へ連れて行った疑いがあります。

8月中旬ごろから始まっており、そのころに被害者家族が警察へ行方不明届を提出。

9月2日に発見されたため、約15~20日間の誘拐となっていたようです。

発見されたのは札幌市内、少女と容疑者が二人でいるところを取り押さえたようです。

TBS社員余卿(よきょう)の顔写真は?

問題になったのは容疑者がTBSの社員であるということ。

容疑者の名前は余卿(よきょう)容疑者、30歳です。「よ きょう」と読み、苗字が「余」だそうです。

上の右の人が余卿容疑者です。TBSなだけにやはり画像としてしっかり映っていたようですね。

余卿容疑者はTBSテレビの事業局映画・アニメ事業部の社員として所属。

2015年4月より入社し「トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド~機動救急警察~」や「七星のスバル」の製作スタッフだったそうです。

彼を知る人たちに情報を聞くと、「真面目でおとなしいタイプ」「人当たりが良く、目立たない」「こんなことをする人ではないと思っていた」とのこと。

もともとおとなしく真面目な方だったことがわかります。

またTBSの社員であることから、入社するにはそれなりの学歴も必要であることも分かります。

テレビ局への就職は狭き門と聞きます。

実際にアナウンサーは1000~2000倍、技術職で約100~200の倍率があると言われております。

TBSは大手中の大手。学歴は最低でもMARCH(明治・青山・立教・中央・法政)あたりが必要だと思われます。

余卿容疑者は中国人?それとも在日朝鮮人?

気になる事はいろいろありますが、やはり名前が二文字でおわっていることに注目するでしょう。

一応、名字:余 名前:卿 ですから、中国人か、もしくは在日朝鮮人かという可能性が高いですね。

中国メディアもこの事件のことを取り上げているようで、その記事に日本在住の中国人という記述があるため中国人ということが有力でしょう。

私中国語は読めないのでなんともいえないのですが…

そのほかにも在日朝鮮人ではないか、という推測もあるようです。

余という姓は朝鮮人にもいるようですね。可能性としてはあります。

今のところ中国人ということが有力でしょう。

余卿容疑者はアニオタ?

余卿容疑者はTBSアニメ制作関係に関わっていた人物です。

最近の世の中では少女を狙う=アニオタという風潮が定着しております。

これは一般的なアニメオタクからすれば大変失礼なことです。が、実際にその傾向が多いことは否めません。

余卿容疑者はアニメの制作・広報にも関わっていたそうで、この事業部に来た動機も「アニメ関係の仕事がしたいと入社してきた」という情報があります。

なのでもともとアニメが好きだったようですね。

アニオタかどうかはさすがにわかりませんが、可能性はあるかもしれません。

どうやって知り合った?

誘拐されたとのことですから、監禁とは少し違うようですね。

発見当時も二人でいたことから、少女の方も自らついて行ったということがうかがえます。

「家出した」と考えるべきでしょう。

どうやって接点をもったか、ですがやはりツイッターなどのSNSを通じて知り合ったと思われます。

実際はどうかわかりませんが可能性が高いのはここらへんでしょうね。

結局静岡に在住していたのにも関わらず、札幌まで行っているのですから無理やりではなさそうですね。

少女の顔写真は?高校生?

誘拐された少女はSNSを通じて余卿容疑者と知り合ったと思われます。

少女についてわかっているのは「10代の未成年」ということ。

家出する年齢と言えば14~17歳あたりでしょうか。

少女は女子中学生か女子高生である可能性が高いですね。

顔写真や在籍学校などを独自に調べてみましたが、さすがに見つかりませんでした。

まとめ

余卿容疑者のまとめ
・余卿容疑者は30歳、TBSの社員
・アニメの制作・広報担当として活動していた
・少女とはSNSで知り合った可能性が高い
・名前から中国人だという説が有力
・少女は女子中学生か女子高生

現在は台風が来たりこんな事件があったりといろいろ騒がしく感じます。

平和な世の中になって欲しいものですね。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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